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2015NEW環境展!!~2日目

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2015NEW環境展2日目!! 今日は、会場の雰囲気をお伝えします。 コンクリート関係の企業がメインに伝えますが、やはり環境展!!どの企業も環境に配慮した企画、商品が目白押しです。 環境展イメージキャラクター!! エコ太郎!! 環境展だけに、リサイクル・エコがメインでした。 これからは、環境と技術の共存が地球環境のテーマになりそうです。 モバイル・コンクリート・プラント(ミキサー)とは、 コンクリートを造るのに必要な原材料である、砂利、砂、セメント、混和剤、水を積載し、予め配合設計した配合を容積計量し、車載された連続ミキサー(スキュリュー・オーガー)により混練されフレッシュコンクリートを製造する移動式コンクリートプラント車輌です。特徴は、移動式なので、どのような現場(離島、被災地等を含む)にも何時(夜間)でも行き、フレッシュコンクリートの製造が可能、生コン工場に戻ることなく、現場から現場に移動が可能。ジェットコンクリート、ファイバーコンクリート、カラーコンクリートに最適です。 お問い合わせは、 info@consquares.com  (畠山)までお気軽にご連絡ください。

2015NEW環境展!!~1日目

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ついに始まった2015NEW環境展!! 環境展になぜ、コンクリート機材が出展しているのですか? という質問を多く受けました。 確かに環境の展示会にコンクリートとは若干的外れな気がします。 しかし、弊社のモバイル・コンクリート・プラント(ミキサー)は、環境展に出展すべき、環境関連の機材でもあるのです。 このモバイル・コンクリート・プラント(ミキサー)は、改良土生成ができるのです。 砂、砂利を入れるビンに汚染土壌を入れ、セメントのビンに特殊薬品を入れ、オーガーで練り混ぜると改良土になります。 通常、改良土は、建機や重機で練り混ぜますが、非常に大変な作業です。 しかしながら、モバイル・コンクリート・プラント(ミキサー)を使用すれば、練り混ぜもよく、薬品の飛散も全くありませんから、まさに環境を考慮したマシンと言えます。 どのような使用方法があるのか、また、このような時に使用できるか等のご質問には、すぐにお答えいたします。また、弊社では、用途に合った開発もいたします。 何なりとご相談ください。 私たちのブースは、東6から入り、コーナーナンバーR6008!! 小さいですが、内容は詰まってますので、環境展にお越しになった際にはぜひ、立ち寄ってください。 このロゴが目印!! ここです!! モバイル・コンクリート・プラント(ミキサー)とは、 コンクリートを造るのに必要な原材料である、砂利、砂、セメント、混和剤、水を積載し、予め配合設計した配合を容積計量し、車載された連続ミキサー(スキュリュー・オーガー)により混練されフレッシュコンクリートを製造する移動式コンクリートプラント車輌です。特徴は、移動式なので、どのような現場(離島、被災地等を含む)にも何時(夜間)でも行き、フレッシュコンクリートの製造が可能、生コン工場に戻ることなく、現場から現場に移動が可能。ジェットコンクリート、ファイバーコンクリート、カラーコンクリートに最適です。 お問い合わせは、 info@consquares.com  (畠山)までお気軽にご連絡ください。

2015NEW環境展が始まりました!

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東京ビッグサイトで本日から、 2015NEW 環境展 が始まりました。 弊社もブースを持って、モバイル・コンクリート・プラントを宣伝しております。 展示会のポスター、資料が間に合うかどきどきでしたが、何とか間に合いました。開場そうそう、ブースに立ち寄ってくださる方も多く、うれしい限りです。 開催中は、私、畠山がブースにおります。ショーは、本日から29日までです。 ブース番号は、R6008ですので、お時間がおありの方は、是非、お立ち寄りください! 開場の様子です。 モバイル・コンクリート・プラント(ミキサー)とは、 コンクリートを造るのに必要な原材料である、砂利、砂、セメント、混和剤、水を積載し、予め配合設計した配合を容積計量し、車載された連続ミキサー(スキュリュー・オーガー)により混練されフレッシュコンクリートを製造する移動式コンクリートプラント車輌です。特徴は、移動式なので、どのような現場(離島、被災地等を含む)にも何時(夜間)でも行き、フレッシュコンクリートの製造が可能、生コン工場に戻ることなく、現場から現場に移動が可能。ジェットコンクリート、ファイバーコンクリート、カラーコンクリートに最適です。 お問い合わせは、 info@consquares.com  (畠山)までお気軽にご連絡ください。

東京ビッグサイトに到着!

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東京ビッグサイトに到着しました!今日から、29日までの4日間、2015NEW環境展、がんばって、モバイル・コンクリート・プラントのプロモーションをします。ちょっと緊張・・・・ モバイル・コンクリート・プラント(ミキサー)とは、 コンクリートを造るのに必要な原材料である、砂利、砂、セメント、混和剤、水を積載し、予め配合設計した配合を容積計量し、車載された連続ミキサー(スキュリュー・オーガー)により混練されフレッシュコンクリートを製造する移動式コンクリートプラント車輌です。特徴は、移動式なので、どのような現場(離島、被災地等を含む)にも何時(夜間)でも行き、フレッシュコンクリートの製造が可能、生コン工場に戻ることなく、現場から現場に移動が可能。ジェットコンクリート、ファイバーコンクリート、カラーコンクリートに最適です。 お問い合わせは、 info@consquares.com  (畠山)までお気軽にご連絡ください。

CEMENTECHが、アメリカのテレビで紹介されます。

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弊社、提携先のCEMENTECH社が、5月21日、8時半~9時に、アメリカのテレビ、FOX BUSINESSで紹介されます。 CEMENTECH社が、どのように、モバイル・コンクリート・プラントを製造しているかと、このユニットがどのように、世界のコンクリート業界で活躍しているかという内容のようです。放映後、またみんさんにご紹介いたします。 お問い合わせは、 info@consquares.com  (畠山)までお気軽にご連絡ください。 モバイル・コンクリート・プラント(ミキサー)とは、 コンクリートを造るのに必要な原材料である、砂利、砂、セメント、混和剤、水を積載し、予め配合設計した配合を容積計量し、車載された連続ミキサー(スキュリュー・オーガー)により混練されフレッシュコンクリートを製造する移動式コンクリートプラント車輌です。特徴は、移動式なので、どのような現場(離島、被災地等を含む)にも何時(夜間)でも行き、フレッシュコンクリートの製造が可能、生コン工場に戻ることなく、現場から現場に移動が可能。ジェットコンクリート、ファイバーコンクリート、カラーコンクリートに最適です。 

コンクリート打設

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・コンクリートの打設     ・練り混ぜてから打ち終わるまでの時間は、一般的な基準では外気温25℃以上で1.5時間以内、25℃以下で2時間以内となっています。  ・型枠上の1箇所に多量のコンクリートを流し送ることは、材料分離と局部な型枠への荷重が増大するために行ってはなりません。 ・締固め、仕上げ    ・コンクリート打設中及びその直後は、十分に締固め、鉄筋の周囲や型枠の隅々に行き渡るように施工します。 ・1箇所当たりの振動時間は、5~15秒を目安とし、コンクリート分離をおこさないよう留意します。  ・振動機の挿入間隔は50cm以下とし、均等に締固めます。振動機は原則垂直に使用します。  ・打設前に準備された定規鉄筋のテーピング位置、仕上がり型枠への墨打線を基準として、木ごてダンパーなどにより粗仕上げを行います。  ・粗仕上げの後、コンクリートが沈降して十分落ち着き、ブリージング水が出てきた状態の時から乾燥するまでの間に、木ごて、羽子板、フロート等により表面仕上げをします。 ・養生  ・湿潤養生・・・コンクリートの硬化状態を確認し、養生マットなどで隙間の無いように覆い散水し、常に湿潤状態を保ちます。コンクリート表面のブリージング水が乾いた後(仕上げ後1~2時間)にコンクリートの硬化状態を確認。  ・被膜養生・・・樹脂を散布する方法で、コンクリート打設後表面の水が引き始めたときに散布します。 --------------------------------------------------------------------------------- モバイル・コンクリート・プラント(ミキサー)とは、 コンクリートを造るのに必要な原材料である、砂利、砂、セメント、混和剤、水を積載し、予め配合設計した配合を容積計量し、車載された連続ミキサー(スキュリュー・オーガー)により混練されフレッシュコンクリートを製造する移動式コンクリートプラント車輌です。特徴は、移動式なので、どのような現場(離島、被災地等を含む)にも何時(夜間)でも行き、フレッシュコンクリートの製造が可能、生コン工場に戻ることなく、現場から現場に移動が可能。ジェットコンクリート、ファイバーコンクリート、...

生コンクリート関連・特殊車両!!

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今回のBLOGでは、コンクリートの輸送体系を説明致します。 コンクリート関連の仕事をなされてる方はご存じでしょうが、一般の方は、わからないと思うので、簡単に説明したいと思います。 ①まずは、コンクリート自体は、生コン工場(バッチャープラント)で製造されます。 ②生コン工場から現場まで運搬。 トラックアジテータ ③運搬車両から圧送車へ出荷。 圧送車 ④そして現場で打設。 簡単にはこのような流れです。 --------------------------------------------------------------------------------- ①工場→②運搬車→③圧送車→④現場 ※みなさん、街中で見かけるこの車!! この車はミキサー車ではなく、トラックアジテータ車といいます。 違いは・・・     ・ミキサー車・・・練り混ぜ   ・アジテータ・・・撹拌 ※今現状で道路を走っているミキサー車はないはずです。   JIS規格のレディーミクストの規格をみたせないからです。 --------------------------------------------------------------------------------- モバイル・コンクリート・プラント(ミキサー)とは、 コンクリートを造るのに必要な原材料である、砂利、砂、セメント、混和剤、水を積載し、予め配合設計した配合を容積計量し、車載された連続ミキサー(スキュリュー・オーガー)により混練されフレッシュコンクリートを製造する移動式コンクリートプラント車輌です。特徴は、移動式なので、どのような現場(離島、被災地等を含む)にも何時(夜間)でも行き、フレッシュコンクリートの製造が可能、生コン工場に戻ることなく、現場から現場に移動が可能。ジェットコンクリート、ファイバーコンクリート、カラーコンクリートに最適です。 お問い合わせは、 info@consquares.com  (畠山)までお気軽にご連絡ください。