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社長と専務とその他スタッフの紹介!

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社長です。 専務です。 パートナーのNICKIです。 私です。 モバイル・コンクリート・プラント(ミキサー)とは、 コンクリートを造るのに必要な原材料である、砂利、砂、セメント、混和剤、水を積載し、予め配合設計した配合を容積計量し、車載された連続ミキサー(スキュリュー・オーガー)により混練されフレッシュコンクリートを製造する移動式コンクリートプラント車輌です。特徴は、移動式なので、どのような現場(離島、被災地等を含む)にも何時(夜間)でも行き、フレッシュコンクリートの製造が可能、生コン工場に戻ることなく、現場から現場に移動が可能。ジェットコンクリート、ファイバーコンクリート、カラーコンクリートに最適です。 お問い合わせは、 info@consquares.com  (畠山)までお気軽にご連絡ください。

合宿ミーティングはきつい!

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3日間の缶詰ミーティングの最終日。 岐阜から東京に移動。午前中のアポを終了し、ホテルの移動。チェックイン前の時間も、フロントでミーティング。三日目になると、かなり疲れてきています。そして、本日は、月曜日。土日は、他の仕事がありませんが、みんな、入ってくる電話、メールに対応しながら、ミーティングを続けています。 みなさん、後少しです。がんばりましょう! 議事録打つ手も疲れてきていますが、私もがんばりますよ。 モバイル・コンクリート・プラント(ミキサー)とは、 コンクリートを造るのに必要な原材料である、砂利、砂、セメント、混和剤、水を積載し、予め配合設計した配合を容積計量し、車載された連続ミキサー(スキュリュー・オーガー)により混練されフレッシュコンクリートを製造する移動式コンクリートプラント車輌です。特徴は、移動式なので、どのような現場(離島、被災地等を含む)にも何時(夜間)でも行き、フレッシュコンクリートの製造が可能、生コン工場に戻ることなく、現場から現場に移動が可能。ジェットコンクリート、ファイバーコンクリート、カラーコンクリートに最適です。 お問い合わせは、 info@consquares.com  (畠山)までお気軽にご連絡ください。

CONSQUAREのご紹介

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弊社CONSQUAREは、コンクリート、コンストラクションに特化するコンサルティングのプロ集団です。今までの日本にはない、建築関連コンサルティングを日本市場に提供していきたいと思っております。 建築、コンクリート業界を熟知した経験豊かな、スタッフで結集された新しい集団です。CONSQUAREは、今、生まれたばかりの新しい企業です。 これからが、CONSQUAREの立ち上げです。 どのように、CONSQUAREが、立ち上がり、そして、日本市場で活躍するかを、日々、ご紹介してきたいと思います。 本ブログは、このチームで、最年少の畠山が担当させていただきます。 モバイル・コンクリート・プラント(ミキサー)とは、 コンクリートを造るのに必要な原材料である、砂利、砂、セメント、混和剤、水を積載し、予め配合設計した配合を容積計量し、車載された連続ミキサー(スキュリュー・オーガー)により混練されフレッシュコンクリートを製造する移動式コンクリートプラント車輌です。特徴は、移動式なので、どのような現場(離島、被災地等を含む)にも何時(夜間)でも行き、フレッシュコンクリートの製造が可能、生コン工場に戻ることなく、現場から現場に移動が可能。ジェットコンクリート、ファイバーコンクリート、カラーコンクリートに最適です。 お問い合わせは、 info@consquares.com  (畠山)までお気軽にご連絡ください。

ワールド・オブ・コンクリート2014(World of Concrete 2014)レポート

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ワールド・オブ・コンクリート2014(World of Concrete 2014)レポート コンクリート業界の世界最大の展示会「ワールド・オブ・コンクリート (WOC) 」が 1月2 1 日−24日、ラスベガス・コンベンションセンターで開催された。世界各国の建築メーカー、資材メーカー、機材メーカー、販売店など 1,800 近い企業や団体が出展。 WOC はコンクリートや石材を用いた建築資材、装飾材、建築機材など建設業界の最新情報を得るための貴重な国際見本市。世界中から注目を集める年1回のコンクリート業界のビッグイベントとして、日本からの来場者も年々増えている。 Kubota などの日本ブースも存在感をアピールしていた。 現在、 WOC は業界唯一・最大のビジネスチャンスを秘めたコンクリートの総合展示会へと成長、来年は 40 周年を向かえる。 会場は中央・南・北の各ホール、屋外スペースがフルに使われた。屋外ではダイナミックで派手なデモンストレーションが所狭しと実施された。一体が一大工事現場と化した迫力ある展示・デモ会場の様相を呈していた。南ホールでは、主にコンクリート修理・解体、コンクリート表面・装飾。中央ホールでは原材料・資材分野。北ホールでは石やレンガ細工、石造建築を扱っていた。野外スペースはコンクリート表面加工 や装飾コンクリートが中心の展示とデモがあり、終始、来場者を飽きさせることがなく、コンクリート業界のテーマパークといっても過言ではなかった。 さて、会場をのぞいてみよう。ミキサー車、コンクリートポンプ車、その他作業車が泰然と並ぶ。壮大で迫力がある。今更ながら、日本の国土面積の 25 倍を誇るアメリカ、その大きさやスケール感がやはり作業車のサイズをみていても十分以上に伝わってくる。作業車に施した色やデザイン、これもどちらかと言えば「地味」な日本のコンクリート業界から見れば、派手で迫力満点だ。あるいは一種のアート作品をみるような気分になってしまう。見方を変えれば、日々の仕事を楽しみたい、マイツールとしてより自分の仕事を極めたいという「働く人々の誇り」として作業車の存在があるように映る。問題はこういった作業車や機械類を日本に導入する場合、日本の道路基準や工事基準に合うサイズかどうかを含め、該当する機器や作...

ワールド・オブ・コンクリート(World of Concrete )2013

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World of Concrete 2013(ワールド・オブ・コンクリート) 展示会名:World of Concrete 2013(ワールド・オブ・コンクリート) 開催期間:2013年2月5日~8日 開催場所:Las Vegas Convention Center 2013年2月5日~8日まで、Las Vegas Convention Centerにて、World of Concrete 2013(ワールド・オブ・コンクリート)が開催された。世界全国のコンクリート関係者5万人が参加、出展者は1200社。World of Concrete 2013(ワールド・オブ・コンクリート)は、1975年から開催されており、今年で第39回目。 会場は、Las Vegas Convention Centerのノース、セントラル、サウスホールの屋内と、コンベンションセンターのパーキングを使用した屋外のブースがあり、また屋外では、トレーニングセッションや、デモも開催されていた。 コンクリートポンプやミキサー車などの大型機械や、コンクリートプラント、コンクリート資材、その他、コンクリート関連のサービス企業などが出展していた。大型機械は、ドイツが圧倒的なシェアを持っており、セントラルホールは、ドイツ企業がほとんどのスペースを占領していた。 日本企業も、ホンダをはじめとして、中堅どころが出展していた。 2007年のリーマンショック以来、アメリカの建築はずっと低迷していたが、ここにきて、ようやく業界に元気がでてきたのではないかという雰囲気が今年はあった。 日本のコンクリート市場にはあまりない、発泡スチロールで作られた型や、コンクリートの表面加工機械や資材が多く展示されていた。ポンプ社やミキサー車は、日本のものとは比較できないぐらい大型ものが多い。日本の道路規制では、これだけの大型は重量的に走行できないという問題があるので仕方ないが、土木の規模の違いを毎回来るたびに感じてしまう。 コンクリートだけでこれだけの展示会が毎年開催されていること自体、すごいなあと来るたびに思う。日本のコンクリート関連の皆さん、是非、視察にいらっしゃってください。コンクリート関係者の方々にとっては、とても興味のある展示会のようです。皆さん、夢中になられます。 情報提供...